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お役立ち情報


消費者被害にあわないために

国民生活センター 見守り情報

消費者被害にあわないためにこれまでの被害事例の情報を知っておきましょう。


被害にあったかなと思ったり、困ったときには、まず相談を

消費者トラブルにあったら、すぐに相談することが大切です。
以下の最寄り相談先へ連絡をしましょう。


■和歌山県消費生活センター

TEL. 073-433-1551
平日 9:00〜17:00/土日曜 10:00〜16:00
ホームページ http://www.wcac.jp/


■和歌山県消費生活センター紀南支所

TEL. 0739-24-0999
平日 9:00〜17:00


■県内各市町村相談窓口

詳しくは 和歌山県消費生活センターホームページ へ


■消費者ホットライン

TEL. 0570-064-370
詳しくは 国民生活センターホームページ へ


■消費者庁 被害にあったら

詳しくは 消費者庁ホームページ へ


相談する前に経緯を整理してメモしておきましょう。契約書、領収書、パンフレット、保証書などの書類を用意しておきましょう。


関連団体

■適格消費者団体 NPO法人 消費者支援機構関西(KC's)

被害拡大防止のために、不当と思われる勧誘・契約・表示等について情報提供をお願いいたします。
情報受付ダイアル. 06-6945-0729
平日 10:00〜17:00
詳しくは 消費者支援機構関西(KC's)ホームページ へ


■NPO法人消費者サポートネット和歌山

消費者問題に関する苦情相談、消費者トラブル解決の支援、啓発講座・消費者教育、情報提供などを取組んでいます。
詳しくは 消費者サポートネット和歌山ホームページ へ


豆知識

■クーリング・オフについて

クーリング・オフという制度は、消費者が思いがけずに商品などの購入契約をしてしまったときなど当事者が対等な立場にはないような状況で契約した場合、「頭を冷やして考える期間」として、消費者が一方的に解約を通知することで無条件解約ができる制度です。
クーリング・オフできる取引形態は、「訪問販売」、「電話勧誘販売」、「連鎖販売取引(マルチ商法)」、「継続的役務提供」、「業務提供誘引販売(内職商法)」「訪問購入」の6種類です。「通信販売」にはクーリング・オフ制度はありませんが、広告に返品特約の表示(例:「返品はできません」等の表示)がなかった場合は、返品可能な場合があります。
クーリング・オフの期間や対象手続きの仕方など詳しくは
和歌山県消費生活センターホームページ